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主催者(矢田)からのメッセージ

★北海道~沖縄まで全国83店舗
この田舎のラーメン屋がはじまりでした。

はじめまして。矢田裕基です。

 

私は、約7年間で、延べ83店舗のラーメン屋を開業してきました

 

直営店は5店舗でしたので、それ以外の78店舗は「のれん分け」方式での開業です。

 

そして、茨城県の郊外にある「普通のラーメン屋」が、のれん分けのスタート店でした。

 

うちに営業マンはいないので、私が一人で78店の“のれん分け本部”を運営してきました。

 

今回は、その「ひとりで78店舗を開業させてきた“のれん分け本部の作り方”の全ノウハウ」を皆さんに公開させて頂く準備が整いましたので、このようなお手紙を書いております。

★こういう人が対象です

①飲食店を1~3店舗やっている
②これからもっと店舗を増やしたいと考えている
でも「従来の多店舗展開」に限界も感じている
④直営店での人手不足が問題だ
⑤自分の味を全国に広めたい
⑥“お店以外”での売上げを作りたい
自分がいなくても回ってゆく仕組みを作りたい
でも「従来の多店舗展開」に限界も感じている

★“のれんチャイズ“ってなに?

のれんチャイズ」とは、修行的要素のある「のれん分け方式」と、仕組み・流通・看板を購入して、誰でもすぐに開業できる「フランチャイズ方式」の良いところだけを抽出して掛け合わせたものです。 

 

その飲食店の開業希望者に、レシピやノウハウ、そしてマニュアルやサポートを提供して、いわゆる「他社資本・他社人材」を活用しながら、自分のお店の『のれん分け店』を全国に広げてゆく仕組みです。

 

自社のお金や人材を使うことなく、自店の味を全国展開できる、自店の売上げ以外の、ストック的売上げを毎月確保できることが大きな特徴になります。

★あなたのお店を“のれんチャイズ”にするメリット

自社での店舗出店の必要がない
人件費・家賃などの固定費がかからない
人手不足の心配がいらない
「他社資本」「他社人材」を活用しての店舗展開ができる
自店の売上げに左右されない「もう一つの売上」が確保できる
毎月のストック的収入(フランチャイズのロイヤリティーのような安定的な収入)が入ってくる
⑦加盟者をサポートする「コンサル・アドバイザー的」な仕事になることで、仕事の幅が広がる
⑧今回のコロナウィルスの関係で、飲食店に関するビジネスには「低金利・無担保」の融資が出やすい環境なので、今がチャンス!
人手不足の心配がいらない

★なぜなの?居抜きなの?

●これからの時代は、「多店舗展開」はリスクになる

●飲食店の人手不足はさらに深刻になる

賃金アップ・社会保険料などのコストの増大

●この「コロナウィルス騒動」後には、飲食店の居抜き店舗が増えてゆくのは確実

●スケルトンよりも1/3程度の予算でお店が作れて、不確定な時代に廃業リスクを抑えることができる

主催者プロフィール&メッセージ

株式会社メントレプレナージャパン
代表取締役
のれんチャイズ構築プロデューサー
矢田 裕基(やた ひろき)

株式会社メントレプレナージャパンなど2社の代表取締役を兼任。
 
 
大学卒業後、一部上場商社、大手不動産デベロッパーで経理・営業、また財務コンサルティング会社で法人コンサルティングを経験。
 
 
29歳の時に脱サラしたが、叔父の残した4000万円の借金からの起業だったため、一時は倒産寸前まで追い込まれる。

 
その後、コンビニエンスストアやラーメン店など複数店舗を運営することで危機を脱し、現在に至る。
 
 
7年前に、「低リスク・小予算で開業し、小さな店舗で繁盛する飲食店」のノウハウを確立し、今までに83店舗(直営店含む)の”のれん分け”店を出店。多くの成功オーナーを世に生み出している。
 
 
また、その体験を基に『”居抜きdeのれんチャイズ“本部構築プロジェクト』を立ち上げ、ラーメン店以外の飲食店全般を対象として「小さなお店を“のれん分け本部”にして、全国展開する」プロジェクトを推進している。


【矢田からのメッセージ】

私は、未経験「ド素人」からラーメン屋をはじめました。


 
元々、飲食とはまったく関係ない経理部のサラリーマン
 

最初に自分のお店をオープンした大雨の日には、緊張のあまりお客さんの顔も見れずに、足がガタガタ震えていたのをハッキリと憶えています・・・。 

 
その後直営店を5店舗まで増やしましたが、東日本大震災がきっかけで、全店舗がガタガタになり、閉店せざるを得ない店舗が出てきました。


その後も、資金が底をつく・突然社員がいなくなる・人手不足で店が開けられない、などの失敗を経てきて強く感じたのは、「これからは、飲食店は自社で多店舗展開する時代ではない」ということ。



そこから、多店舗展開から大きく舵を切り替え、「のれん分け本部」として加盟者を募りはじめ、気が付けば一人で7年で78店舗の”のれん分け”店をオープンさせてきました。



そして、この「のれんチャイズ本部」の仕組みは、すべての飲食店にも活用できるので、あなたのお店をのれんチャイズ本部にして全国展開することも可能なのです。



 『え?本当なの?』



と思った方は、是非とも、私が試行錯誤、失敗しながら構築した『”居抜きdeのれんチャイズ“本部構築プロジェクト』にチャレンジしてみてください。



あなたの人生が、毎日が楽しく、やりたいことをやりながら、家族みんなで旅行に行ったり、子供たちや周りの人々に夢を与えられる、そして、日々のお店の売上の心配もしなくて済む・・・



そんな人生を送ることが可能になります。



近いうちに、皆さんにお会いできることを楽しみにしております!

よくある質問

■弊社は余剰スタッフがいないのですが、本部構築は可能でしょうか?

はい、大丈夫です。

私も専用スタッフも営業マンもいない状態で、一人で78店舗の加盟店のいるのれん分け本部を運営してきています。

オーナーさんが店舗から離れられない状態だと大変かも知れませんが、そのための専用のスタッフの方は必要ありません(もちろんいればオーナーさんの手間が減ります)。

「のれん分け本部」を作るのには、かなりのお金が掛かるのでしょうか?

加盟店募集にかかる「Webサイト構築」「パンフレット作成」「広告費」あたりなので、膨大な費用がかかることはありません(それぞれにどれだけの費用が掛けられるかはオーナーさんが決められる事項です)。

また、この「コロナウィルス騒動」により、飲食店関連には「低金利・無担保」の融資が出やすい環境ですので、融資を活用する方も多いです。

③「本部構築」の経験はないのですが、初めてでもできますか?

はい、大丈夫です。

この「居抜きdeのれんチャイズ 本部構築プロジェクト」は塾形式で進めていきます。
皆さんの飲食店をベースに、どのようにしたら「本部の構築」ができるのかを具体的に学んでいきます。

また、弊社のスタッフと一緒に作ってゆくことで、ノウハウのない方でも構築できる仕組みになっています(もちろん、学んだことを実行して頂く必要はあります)。

「本部の構築」にはどれくらいの時間が掛かるのですか?

この「居抜きdeのれんチャイズ 本部の構築」は6ヵ月間塾形式になっています。その間に本部構築の基礎を学んで頂き、同時にその都度の課題を進めていきます。

課題を進めることで、早い方では半年以内の構築が可能な内容になっています。

■「本部構築」のための補助金などはありますか?

はい、あります。

「小規模事業者持続化補助金」という補助金が該当します。これは、自分のお店のノウハウを使って新しい価値を作ることに対して国が補助するものです(返済不要)。

ご希望の方には、弊社専属の補助金コンサルタントがサポートします。

- 会社概要 -

会社名 株式会社メントレプレナージャパン
会社住所 〒107-0062 東京都港区南青山1-26-16 5F
電話番号 03-5771-8150
事業内容 飲食店・物販店の運営、飲食店・ラーメン店プロデュース、企業・経営者向けコンサルティング、起業サポート事業、融資・補助金コンサルティング 他
個人情報保護方針

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